【AERA DIGITAL掲載】「私設奨学金」が広がる理由 印税100万円分を学生1人に贈った男性は「物価水準も高く、切迫感は強い」 - ガクシーAgent|クラウド型奨学金運営管理システム

「もともと『言語学の看板を使って商売をしている』という感覚があったので、『言語学に恩返しをしないと』という気持ちは、うっすらと抱えていました」そう語るのは、登録者47万人を超える人気YouTube/Podcast番組「ゆる言語学ラジオ」で話し手を務める編集者の水野太貴さん。

 昨年8月、初の単著『会話の0.2秒を言語学する』(新潮社)を出版。その印税100万円分を、言語研究に関わる大学院生1人に返済不要の奨学金として贈るとYouTubeで表明し、12月14日、応募総数94人の中から選ばれた宇都宮大学大学院の大塚日花里さんに授与しました。

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https://dot.asahi.com/articles/-/277092?page=1

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